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広島の歴史と季節の行事
Y.Matsumoto氏が謡を始めて17年(2000年8月現在)。2000年7月20日に行われた夏の発表会では、天下の難曲といわれる『葵上』のシテを謡いました。謡った曲は、これで通算70曲となります。
謡の師である横山先生は発表会のたびに練習用にと先生御自身の声で発表曲をテープに吹き込んでくださいます。これは大変な貴重品でありY.Matsumoto氏の宝物です。今まで吹き込んでいただいたテープは大切に保管しています。
〈写真〉前から2列目の、向かって右から2人目が横山先生、右から3人目が粟谷菊生先生、その左隣が粟谷菊生先生のご子息
横山先生は幸流の小鼓の名手として有名な方で、喜多流の謡手としては、1999年に人間国宝になられた粟谷菊生先生の兄弟弟子と言ってもよい方です。
横山先生に吹き込んでいただいたテープ
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